2010年02月08日

難易度は何緯度

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うぐぐ つぶやいてばかりで更新が遅くなってきておる。

 
さて今日の更新のお題はゲームの「難易度」について!
 商業ゲームは購入時にお代を払います。お題とお代をかけてるんじゃないぞ?


対価を払ったからにはクリアしたい。大抵はこのことを無意識下に置いてると思う
 どんなに難易度が高くてもお金かかってるんだから我慢してクリアまで持っていくんじゃないかな。


流れ変わって、それが難易度高めのフリーゲームだとすぐに挫折してしまうか
 ゲーム作った人に難易度についての批判が出てしまうかと。
 ※マゾい人は別として


某ツクーラーの人は言いました。
 「苦痛が面白さを越えてしまったら破棄することができちゃう。」

そう!それこそが無料の魔力なんです!!
 私が昔よくやっていて、これ面白いなーっと思ったのも大抵は難易度低めのフリゲーでした


フリーゲームで大切なのは やはりサクサク出来ることではないか?
 私はそう思ってます。もちろんそのEASYな難易度はストーリーのみで隠し要素が難しいに限る!


そんなパターンが私にとっては一番良いかも。人それぞれですけどね!(駄
 なら簡単なゲームが全てなのかって、そういうことではなく!


ただ単に簡単なゲームが決して悪では無いってことを言いたいのです。

とゆーわけで ハイ! ドラ魔は基本的にストーリーは優しい難易度にするよ!
 だけど隠し要素では批判ウェルカムな出来になってるかもね!うふふ


だが批判はするなよ?絶対するなよ!
 (明らかに矛盾している)



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>ついったーやってるとブログの更新率が減るのが難点だったり

痛いほどよく分かるよ...
 フォローありがとう(゜ω゜)

  

Posted by U-2  at 15:58Comments(0)TrackBack(0)ドラ魔Project